・亀田俊和氏の勤務先への抗議などは、絶対にやめて下さい。宜しくお願い致します。
・初めて当エントリーを読まれる方は、亀田俊和 - Wikipediaの他、以下の「呉座勇一事件(呉座騒動)」に関する記事などの、ご一読をお勧め致します。
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今迄の情報などは、下記のまとめをご参照下さい。宜しくお願い申し上げます。
・ご存知の方も多いでしょうが、12月19日頃にジャニーズ問題で新たな動きがありました。
ジャニー喜多川の性加害事件の被害者で元キスマイの飯田恭平さんと、同じく被害者の田中純弥さんの元Jr.のお二人が18日、米ネバダ州の裁判所に旧ジャニーズ事務所や藤島ジュリー景子氏、そして白波瀬傑氏らを相手取って、総額約460億円以上もの巨額の賠償を求める裁判を起こしていたことが分かったのです。
かねてから取り沙汰されてきた海外訴訟が、いよいよ現実味を帯びて来たことにもなりますが……!?
※以下のポストのスクショなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。


































































































やはり、前述の通り、飯田恭平さんと田中純弥さんのお二人がアメリカで裁判を起こしたことは……これまで散々、司法云々を訴えて来たジャニウヨ(?)界隈でも波紋が広がっておりました。
「金のためならなんでもする連中が多すぎてイカれてる」
などと、炎上柱は早速、愚にもつかない「被害者非難」をかましていましたが……いや、そもそも、あの懲罰的損害賠償を見越した巨額の賠償金を提案したのは、原告代理人弁護士のクリストファー・ブレナン氏であったそうです。
このことは、TBSの取材に応じたブレナン弁護士ご本人も、インタビューの中で認めておりました。
「(約460億円)この金額は2人が提案したものではありません。アメリカでは性的虐待の被害者に対する補償が日本よりも大きく設定される傾向がある。『とてつもない悪』だと陪審員に判断してほしい。最悪レベルのパワーハラスメント」
繰り返しますが、言うまでもなく、飯島三智・滝沢秀明両氏がジャニーズ問題で重い口を開けない背景には……退職時、所謂「秘密保持誓約書」等を結ばされている可能性が極めて高いからだと思われます。
旧ジャニーズ事務所からすれば、良くも悪くも「危機管理」の一環としても、それ位のことはしているかと。
大真面目な話、「Lilalicht_8」らジャニウヨ(?)界隈は、マスメディアが飯島・滝沢両氏に直撃取材したところで、具体的に何を話して欲しいのでしょうか。
ジャニー喜多川の性加害は、紛れもない事実です云々と、ご本人たちの口から直接断言でもしてもらいたいのか。
そうなった場合、一番困るのは……ある意味、事件を風化させたがっている旧ジャニ事務所関係者かと推定されますが。
いずれにしても、炎上柱らがこれでもか、これでもか!と言わんばかりに、ジャニー喜多川の性加害事件の被害者たちへの「被害者非難」を繰り返している実状にも、やはり、ウンザリさせられますが。
毎度毎度、これまたくどいようで恐縮ですが、
ジャニー喜多川による性加害については、『週刊文春』が実質勝訴した民事訴訟にて「真実」と認定されております。
又、裁判に於ける「証言」は、「証拠」として法的に扱われます。何のために、法廷にて証人尋問等をするのですか。
にも拘わらず、ジャニー喜多川による性加害事件が、刑事事件として扱われなかった背景には……被疑者死亡、時効等の壁に加えて、本邦では2017年の刑法改正に至るまで、男性に対する性加害が刑罰の対象にならなかったことも要因です。
いつになったら、平山優はご自身の「御伽衆」筆頭格の炎上柱の(以下略。
●おぎの稔氏の華燭の典に、恩師の伊藤剛氏、そして青識亜論氏の影が……!?
やや旧聞に属しますが、表自界隈の「黒幕」の一人で、東京工芸大学芸術学部マンガ学科教授の伊藤剛氏の高弟・おぎの稔氏が、華燭の典を挙げられた模様です。
それ自体は、正直なところ、徹頭徹尾、どうでもいい話なのですが……実は式当日、来賓として出席していたメンツの中に、あのHN【朱夏論(しゅかろん)】=青識亜論氏ご本人の姿が見え隠れしており、伊藤・おぎの両氏にとっても【朱夏論】の正体が腐れ縁の青識氏である事実は、公然の秘密だった可能性が浮上しております。
不遜な言い方で恐縮ながら、これなども伊藤・おぎの・青識氏らが反オープンレターズ「呉座神聖十字軍」の「トライスター」として本格的に再起動し、「またもや」ド派手な「武勇伝」をご披露して来る予兆なのでしょうか……!?
※以下のポストのスクショなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。





































HN【朱夏色(しゅかろん)】=青識亜論氏も来賓として招待され、伊藤氏ご本人とも会場で交流を深めていたらしい可能性が出て来たことには、多少なりとも危惧を感じざるを得ません。
もとより、自分たちの結婚式に誰を来賓(主賓)として招待するのかは、基本的に新郎新婦の自由でしょう。
とはいえ、おぎの氏が青識氏を正式に招待していた場合、これを機に、フェミなりすましの偽旗作戦発覚以来、やや疎遠になっていた模様の関係を復活させようとしているのでは無いかとも、推測されます。
それ以前に、おぎの・伊藤両氏とも、HN【朱夏色(しゅかろん)】の正体が青識氏ご本人であると、早い段階で気付いていた可能性も高いかと考えられます。
無論、式当日、本当に青識氏ご本人が出席していたかなどは不透明であり、現時点では確たることは言えませんが。
いずれにせよ、伊藤剛・おぎの稔両氏の師弟コンビが、リアルでも青識氏と旧交を温めていた可能性がある以上、要注意、要警戒かと思います。
場合によっては、伊藤・おぎの両氏らがHN【朱夏色】として転生した青識氏を「また」突撃兵にでも仕立て上げて、尊師に代わる対フェミ・リベラルの……って、うわあ、何を(以下略。
余談ながら、例の自称「初音ミクの旦那」。
初音ミクに着せている私服等のチョイスがダサ過ぎて、これだけでもお腹いっぱいなのですが……!?









いい気なもんですね。 https://t.co/AHA5Cbj5YZ
— ヤッコたん (@watedesu36) 2022年2月19日







































当時、亀田センセイが、渡韓先にて
「🐢氏は、韓国同行した時も、現地事務局の女性に激しい差別発言して大暴れした人です。」
……などと、リアル【はむはむ】としても、ド派手な「武勇伝」をご披露していたらしいというご証言のポスト等もあります。
ある意味、これこそが、呉座騒動、ひいては反オープンレター騒動等の原点の一つでもあり、センセイご本人を筆頭とする反オープンレターズ「呉座神聖十字軍」のお歴々が考えている(可能性もある)「言論・表現の自由」「学問の自由」という美名の仮面に隠された
「絶対自由主義」
の象徴的な「神話」の一頁かとも存じます。
非礼を百も承知で、亀田センセイら「呉座神聖十字軍」のお歴々には……西ドイツ(現在のドイツ連邦共和国)が、ドイツ共産党(KPD)*1を解党処分にした違憲判決(1956年8月17日)で述べた「防衛的民主制」(戦う民主主義)の精神でもある
「自由の敵には無制限の自由は認めない」
という一文をご紹介致したいかと存じ上げます。
この場をお借りして、ヤッコたんさんご本人には、改めまして厚く御礼申し上げます。






尚、上記の松平氏のポストのリンク先のブログ記事は、現在削除されておりますが……魚拓は残っております。
同ブログ記事からは、松平氏ご自身が、夫の呉座勇一氏のみならず、呉座騒動と一連の裁判闘争等についても、如何なるご心境であったのかが、本当によく分かります。
ある意味、亀田センセイ、そして松平氏ご本人とも親交があるらしい玉井克哉氏らを筆頭とする反オープンレターズ「呉座神聖十字軍」のお歴々にとっても、必読かと存じます。
















亀田センセイ=ネット論客・HN【はむはむ】(ハムハム)、呉座勇一氏=ネット軍師・HN【御座候】のお二人が、mixi時代から一騎当千のご活躍をしていた名コンビであったこと。
センセイご本人が、mixiやブログのコメント欄にまで降臨し、「えっけん(ekken)」(エッケン)こと越後屋健太氏の「悪口を延々言った」こと。
……等々、今迄の当ブログにおける検証結果とも事実関係等が、ほぼ一致していることから、やはり信憑性が高い証言かと存じます。
尚、上記の呉座氏の発言での「加藤先生」とは、言うまでもなく、日本近現代史の泰斗である加藤陽子氏のことかと推定されますが。
末筆ながら、本エントリーを以て、当ブログの更新は今年最後になる予定です。
皆様方、常日頃、ご愛顧頂きまして、ありがとうございました。
それでは、良いお年を……!!
