亀田俊和検証委員会

歴史学者・亀田俊和、呉座勇一氏らの『歴史の真実』の他、日本史界隈、本邦のアカデミズムの闇などを検証しているブログです。

楽園のハレムー検証・亀田俊和氏の台湾通信~その伍~

亀田俊和氏の勤務先への抗議などは、絶対にやめて下さい。宜しくお願い致します。

・初めて当エントリーを読まれる方は、亀田俊和 - Wikipediaの他、以下の「呉座勇一事件(呉座騒動)」に関する記事などの、ご一読をお勧め致します。

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「匿名で悪口スクショが続々と…」呉座勇一氏“中傷投稿”問題、渦中の北村紗衣氏が語る顛末 | 文春オンライン

自分を責める気持ちが湧いてきて…呉座勇一氏“中傷投稿”問題、北村紗衣氏が語る「二次加害の重み」 | 文春オンライン

呉座勇一「炎上」事件で考える、歴史家が歴史修正主義者になってしまうということ | ハーバー・ビジネス・オンライン

知識人「言論男社会」の深すぎる闇…「呉座勇一事件」の背景にあったもの(後藤 和智) | 現代ビジネス | 講談社(1/7)

令和三年・呉座の乱:ロマン優光連載183 (2021年3月26日) - エキサイトニュース

ベストセラー『応仁の乱』呉座勇一さんを名古屋大教授らが提訴 「オープンレターを削除する義務ない」 - 弁護士ドットコム

武蔵大准教授の北村紗衣氏、甲南大非常勤講師を提訴 「ツイッターで名誉毀損された」 - 弁護士ドットコム

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 第二葉の写真の顔は、これはまた、びっくりするくらいひどく変貌へんぼうしていた。学生の姿である。高等学校時代の写真か、大学時代の写真か、はっきりしないけれども、とにかく、おそろしく美貌の学生である。しかし、これもまた、不思議にも、生きている人間の感じはしなかった。学生服を着て、胸のポケットから白いハンケチをのぞかせ、籐椅子とういすに腰かけて足を組み、そうして、やはり、笑っている。こんどの笑顔は、皺くちゃの猿の笑いでなく、かなり巧みな微笑になってはいるが、しかし、人間の笑いと、どこやら違う。血の重さ、とでも言おうか、生命いのちの渋さ、とでも言おうか、そのような充実感は少しも無く、それこそ、鳥のようではなく、羽毛のように軽く、ただ白紙一枚、そうして、笑っている。つまり、一から十まで造り物の感じなのである。キザと言っても足りない。軽薄と言っても足りない。ニヤケと言っても足りない。おしゃれと言っても、もちろん足りない。しかも、よく見ていると、やはりこの美貌の学生にも、どこか怪談じみた気味悪いものが感ぜられて来るのである。私はこれまで、こんな不思議な美貌の青年を見た事が、いちども無かった。

太宰治『人間失格』

院生時代の亀田センセイの裏の顔ー自称「ネット保守」「新保守主義者」「ネット右翼の代表格」のHN【はむはむ】を粘り強く告発しておられた鷲尾拓さん*1ツイートによると、センセイはNHK番組『歴史秘話ヒストリア「黄金の室町時代 最新研究 足利義満」』(2018年10月24日)で、呉座勇一氏と共演されていた過去があるそうです。因みに、番組の主だった顔触れは「解説者・呉座勇一 出演・亀田俊和 司会・井上あさひ」でした。

※以下のまとめは、ご参考までに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。

nhk2.5ch.net

 残念ながら、NHKオンデマンドでの配信も終了したようであり、目下、番組そのものを視聴することが容易ではありません。しかし、上記の「5ちゃんねる」での実況スレ(当時)のログなどから推測しても、亀田センセイと呉座氏の間柄はテレビで仲良く共演するなど、比較的良好だった事実も改めて確認することができます。

・以前にも少しだけ触れた亀田センセイの京都大学の後輩*2にして、反フェミニズムの所謂「表現の自由戦士」らしいネット論客の雄・青識亜論氏。先日、突如、ご自身のツイッターアカウントが凍結されてしまったとか。

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 ……と思ったら、既にサブ垢(?)を作成しており、光の速さで無事復活したようです。

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 ……が、転生先のアカウントがご自身による偽装フェミニストであり、今迄密かに自作自演の藁人形論法で周囲を欺きつつ、トラブルの種を方々でばら撒いて扇動していた黒幕としての裏の顔まで発覚してしまったとか。中にはフェミに偽装したまま、徹底的にゾーニングされていたR18の作品などをpixivから引っ張り出して、故意かつ意図的に燃やそうとした実例まであったとか。

 既に多くの方々がご指摘されているように、典型的なマッチポンプで、何だか一昔前の総会屋を連想させるような手口です。今なら、さしずめウクライナを侵略したロシア軍の悪名高い「偽旗作戦」でしょうか。戦前ならば、本邦の関東軍による張作霖爆殺事件、満州事変などの謀略に酷似したやり口です。

 因みに、ツイッターでのなりすましなどは、そもそも規約違反の危険性もあるそうですが。

 青識氏は、ツイッターアカウントのID(@から始まる英数字)が変更可能なスクリーンネームであること。これとは別に変更不可能なユーザーID(数字)が存在し、それを辿って、スクリーンネーム変更前のアカの過去のツイートなどが調べられるということに、ご存知ではなかった模様です。

 というか、なりすまし垢の使い回しとか即効でバレますから、脇が甘過ぎると思いますが……。

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 しかも、青識氏。何と前述の偽装フェミニストの女子大生垢で、北村紗衣氏など本垢をブロックしている複数の方々にも接近し、味方(?)の振りをして絡もうとしていたようです。

 青識氏ご本人からすれば、他愛の無い悪戯、悪ふざけ、スパイごっこのつもりだった可能性もありますが……百億歩譲って、情報収集のためだったとしても、正直なところ、ここまでするものでしょうか?一線も二線も、完全にレッドラインを越えていると思います。

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 尚、青識氏は元々「2ちゃんねる(現5ちゃんねる)」でのコテハン(固定HN)時代から一部のネット上では有名であり*3、京大に合格した受験生時代の2005年頃からHN【青識亜論】を名乗って活動していたそうです*4。当時、元祖・ネット論客ー自称「ネット保守」「新保守主義者」「ネット右翼の代表格」のHN【はむはむ】として、神がかり的な大活躍をしていた京大の先輩格たる亀田センセイにとっても……。ご自身に続く形となったネット論客の光輝ある新星・青識亜論氏は、誰よりも頼もしい後輩であり、感慨もひとしおであった可能性があります。もとより、現時点でお二方には直接の接点となる確証を見出せず、あくまで憶測の領域とはいえ……図らずも京大の先輩後輩として、同時代でご活躍していたのは事実です。偶然って、つくづく怖いですねえ。

 いずれにしても、亀田センセイ=HN【はむはむ】と青識氏は、雁林氏と共に旧帝大の名門たる京大(大学院)が輩出した偉大なる三大ネット論客として、本邦のインターネット史に名を残す可能性さえあると思います。そうなったら、何とおめでたいことでしょう!自分も赤飯でも炊いて、お三方を心から祝福したいです。

 ところで、どうでもいい話と言えばそれまでですが、青識氏がツイッターなどのアイコンやヘッダー画像で、ご自身を殊更に美化したような「ヴォル子さん」なる自画像(?)らしいイラストを誇示するのは……いえ、何でもありません。はい。

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 余談ですが、近年のネット空間、特にツイッターの一部界隈では、反フェミニズム・アンチフェミニストが一大ムーブメントのようです。この時流というか、実に不可解な風潮(バックラッシュ?)に呑み込まれて、結果的に身を崩してしまう方々が続出している可能性があります。無論、自分の観測範囲の話ですが。

 以前にもこれまた少しだけ触れましたが……残念ながら、呉座勇一氏なども、その典型だったと考えられます。もとより、「フェミニストどもを土下座させて謝らせた!」などと院生・ポスドク時代から胸を張って公言していた亀田センセイは、例外中の例外でしょうが。何時如何なる時代でも、ブレない亀田センセイの首尾一貫したアンチフェミニストの姿勢こそ一本気であり、賞賛に値する可能性もあります。

※以下のまとめは、ご参考までに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。

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 ……ここまで来ると、天網恢恢疎にして漏らさず、という格言を想起させてくれます。合掌。

 

●「亀田俊和の台湾通信」第3回から

 翌日朝、古亭駅から2駅離れた公館駅で降りて、そのすぐそばにある台湾大学に向かった。 早く着きすぎたので、正門前にあるベンチに座って1 時間半ほど待った。相変わらず暑い。
 それから、日本語学科の事務室に向かった。台湾大学は、古い赤煉瓦の建物が多くて、 京都大学とよく雰囲気が似ている。そして京大よりも広大で、椰子の木並木がある。とても美しいキャンパスで、こういう大学で是非働きたいと強く感じた。しかし、そのためには今から待ち受ける試練を突破しなければならない。
 事務室で、 かなり待たされた。予定の時間より遅れて始まったのではないだろうか? バイトの学生と思われる女の子が、大きな紙の箱を持ってきた。本当にくじ引きするんだなと思った(第2回参照)。引いたのは「会話」であった。
 そして2階の別室に案内され、模擬授業が始まった。7~8名くらいの先生方がコの字状に並べられた机に座っていた。男性は1人だけで、あとはすべて女性であった。後に知ったことだが、日本語学科は先生も学生も大半が女性である(学生は 7~8 割ほどが女性)。体感的には、ほぼ女子大である。
 授業は、もちろん日本で何度もリハーサルしたとおりに進めた。会話の授業の最後で、 自動詞と他動詞という言葉を忘れてフリ ー ズしたら、いちばん前に座っていた女性の先生が教えてくださった。面接官に助けられるなど、前代未聞である。

亀田俊和「亀田俊和の台湾通信:第3回」(『中国史史料研究会』会報第2号)

 ……いやあ、台湾大学側のご対応は、何から何まで、まさに至れり尽くせりの大歓迎。本来、異邦人にして一面接者の筈の亀田センセイに対して、破格のVIP待遇と言っても過言ではないでしょう。余程、大学側は「本邦が生んだ稀代の天才歴史学者」としての亀田センセイに期待を寄せていたようです。それにしても、

「会話の授業の最後で、 自動詞と他動詞という言葉を忘れてフリ ー ズしたら、 いちばん前に座っていた女性の先生が教えてくださった。 面接官に助けられるなど、 前代未聞である。」

 ……って何ですか、この神対応ならぬ痒い所に手が届いた、きめ細かなご配慮は?

 これまた私事で恐縮ですが、自分は就活などで何十件も面接をこなした経験があることは、前回でも触れました。しかし、ここまで面接官が親切に対応してくれた働き口は、一件もありませんでした。実に羨ま……ではなく、実に不可解です。

 というか、国内外を問わず、大学教員の面接などは往々にして、こういう塩梅なのでしょうか?私見ですが、甚だ不自然だとも思います。

 そもそも、亀田センセイ以外にも、この公募に手を挙げた研究者などはいらしたのでしょうか。普通、面接会場の控室などには、他の被面接者が二、三人待機していてもおかしくはないと思いますが……?

 模擬授業終了後、面接が行われた。面接官側にも20分間の制限時間が設けられていたことにびっくりした。これは、日本とは明確に異なる部分である。制限時間がせまると、日本の中規模の学会の報告と同様にスタッフがベルを鳴らす。
 もう2年前のことなので記憶もかなりあやふやになっているが何とか思い出してみると、まず台湾の印象を聞かれた。暑いですと答えると、爆笑が起こった。
「台湾に来たのは何度目か?」「今回が初めてです」。まずはここで不穏な空気が流れた。だが、初めてなのは厳然たる事実なので仕方がない。「大学の第二外国語は何を学んでいたか?」。もう少しで中国語と嘘をつきそうになったが、つくともちろん人生が終了するので、ドイツ語と正直に答えた。しらけたムードが漂った。
「日本史の授業では、専門外の時代も教えなければならないが、お前にできるか?」 と聞かれたので、東進ハイスクー ルで模試の問題を作成するバイトをしていることや、大学の非常勤で近代も教えた経験があることを申し上げると、非常に納得した感じで何度もうなずいていただいた。土壇場で、かつての経験が生きたようだ。
「現在、日本の大学で就職状況がきわめて厳しいことは知っている。しかし、お前が台大に就職してすぐに東大や京大から引き抜きの話が来る可能性もある。すぐに帰国されるのは困る。いつまでいるつもりか?」。こうした質問も想定しており、答えもすでに用意していたが、答えるときはさすがに勇気が要り、清水の舞台から飛び降りる気分であった。しかし、私は覚悟を決めて言った。「可能であれば、定年まで働かせていただきたいと考えております」。
「昨日台湾に初めて来たばかりなのに、定年までいるつもりですか?? ?」ざわ、 ざわ……というどこかの漫画によく出てくる擬音が流れた。

亀田俊和「亀田俊和の台湾通信:第3回」(『中国史史料研究会』会報第2号)

「現在、日本の大学で就職状況がきわめて厳しいことは知っている。しかし、お前が台大に就職してすぐに東大や京大から引き抜きの話が来る可能性もある。すぐに帰国されるのは困る。いつまでいるつもりか?」

 ……ド直球な質問です。台湾大学側も本邦の宿痾たるポスドクオーバードクター問題の深刻ぶりをご存知のようです。反面、当時の亀田センセイが国内の殆どの大学及び研究機関から「敬して遠ざける」で、冷や飯を食わされていた裏事情(?)などは把握していなかったようです。ある意味、当然と言えば、当然でしょうが……。

「しかし、私は覚悟を決めて言った。「可能であれば、定年まで働かせていただきたいと考えております」「昨日台湾に初めて来たばかりなのに、定年までいるつもりですか?? ?」ざわ、ざわ……というどこかの漫画によく出てくる擬音が流れた。」

 長年、実家からの仕送りで実はボヘミアニズムを堪能していた疑惑がある一方、ご本業の日本中世史の研究者としては失意(?)の日々を送っていた亀田センセイ。しかし、この千載一遇の好機を、悲願の教職に就けるまたとないチャンスを逃すものか、という悲壮なる胸中のご決意!そして可能ならば、台湾にご自分の骨を埋めるつもりですと言わんばかりの、文字通り一世一代のお気持ちならぬお覚悟の表明!!不遜な言い方で恐縮ですが、その心意気や良し!と自分も感銘を受けました。この公募に応募した他の候補者(?)の方々には、ご愁傷様です、と思いながら。

 とはいえ、前回でも取り上げた西村晋氏の前例もあります。現在の亀田センセイの台湾大学での職位が「助理教授」である以上、恐らく、この公募も最初から任期付きの教員、つまりテニュアないしテニュアトラックではなかった可能性があります。亀田センセイが面接を通過して採用が無事決まっても、「副教授」だった西村氏と同様に、数年後に志半ばで無念の帰国を余儀なくされる危険性は、当時から充分以上にあったと思いますが……。

 そもそも、これは本当に「ネイティブの日本語教員」としての「公募」の面接なのでしょうか。それとも、「(ネイティブの)日本史研究者」としての「公募」の面接なのか。その肝心の条件など、亀田センセイの話だけでは詳細がイマイチ分からないのです。

 まさかとは思いますが、「公募」それ自体が……?

「自分で思う長所と短所を挙げてください」。 実はこの質間には、苦い思い出がある。以前、某博物館の面接でまったく同じ質間をされ、短所を「協調性がなく人間関係が苦手であること」とあまりにも正直に言ってしまい、落とされたことがあるからだ。それ以来、ずっと用意していた答えを使うときが来た。長所は「集中力があること」、短所は「アドリブに弱いこと」と答えた。おそらく正しいし、かなりいい回答だと思う。
 驚いたのは、私のツイッターもチェックしていて、拙著の評判もご存じだったことである。これは、女性アイドルリツイートはしばらく控えなければと思った。
 ほかにもたくさんのご質問をいただいたが、想定していた質間が多かったのは助かった。質間者側の 20 分間の制限時間など、とっくに過ぎ去っていた。最後に、会話の模擬授業で助けてくださった先生が、「いずれ翻訳の授業も担当してもらうので、北京語を勉強してマスタ ーしてください」とおっしゃった。「集中力があるのなら、必ずできるはずです」と付け加えられた。さっきの答えが裏目に出た気がした••••••。

亀田俊和「亀田俊和の台湾通信:第3回」(『中国史史料研究会』会報第2号)

「驚いたのは、私のツイッターもチェックしていて、拙著の評判もご存じだったことである。これは、女性アイドルのリツイートはしばらく控えなければと思った。」

 後付けで恐縮ですが、これなども「語るに落ちる」でしょう。亀田センセイが、今年(2022年)の1月21日頃を最後に現在*5に至るまでツイッターの更新を休止。その陰でエゴサによるブロックを繰り返し、北村紗衣氏に言及したツイートなどを躍起になって削除していた所以の片鱗が、皮肉にも示唆されていたようにも考えられます。

 もしかすると、亀田センセイのツイッターは今も尚、台湾大学側から欠かさずチェックされている可能性があります。その場合、呉座騒動時、ひいてはその後の亀田センセイの言動などを、大学側が問題視している危険性も。

 だからこそ、亀田センセイは事の重大さに今更ながら気付いて、保身のためにツイッターを(表向き)休眠。慌てて、一部のツイートの削除などに勤しんでおられたのではないでしょうか……?それでなくても、ツイッターでも交流していた教え子の学生さんたちから異変を察知され、噂となって学内に広がっている危険性もあります。無論、これは自分の勝手な推論であり、確証は無く、事実と断定することはできません。

 ともあれ、無事、何とか最大の難関でもあった第3ハードルの面接を越えた亀田センセイ。後は、人事を尽くして天命を待て、とばかりに日本への帰国の途に就きますが……運命の、結果は如何に!?って、もうバレバレですね、はい。


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*1:これらのツイートはご参考までに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。→ https://twitter.com/prolegomena1783/status/1354951436346380292

https://twitter.com/prolegomena1783/status/1355609656605827076

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https://twitter.com/prolegomena1783/status/1398114439929352196

https://twitter.com/prolegomena1783/status/1376294461227995136

 

*2:但し、学部は異なるらしいです。

*3:※このツイートは、ご参考までに掲載したものであり、自分はこのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。→ https://twitter.com/Tiiduka/status/1523349089907208192

*4:※このツイートは、ご参考までに掲載したものであり、自分はこのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。→ https://twitter.com/wagahaineko001/status/1523502949254672384

*5:本エントリーを書いている2022年5月14日時点。