・亀田俊和氏の勤務先への抗議などは、絶対にやめて下さい。宜しくお願い致します。
・初めて当エントリーを読まれる方は、亀田俊和 - Wikipediaの他、以下の「呉座勇一事件(呉座騒動)」に関する記事などの、ご一読をお勧め致します。
・当ブログへのご意見、ご感想及び情報提供などにつきましては、下記のメールアドレスまでご連絡下さい。場合によっては、謝礼等も前向きに検討致しますので、宜しくお願い申し上げます。
higakitakashikensyoiinkai@gmail.com
・既にご存知の方もおられるでしょうが、「南北朝時代を楽しむ会」によると、10月5日(土)~6日(日)の予定で、現在放映中のTVアニメ『逃げ上手の若君』に因んだ第3回南北朝フェスを諏訪市で開催するようです。
亀田センセイご本人も、一日目の10月5日(土)午後4:00~5:00に講演出演するそうですが……とどのつまり、オンラインでの講演に落ち着いたそうです。
※以下のポストのスクショなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。




































非礼を百も承知で、本邦の「中華クラスタ」の間でも悪名高い「台湾史.jp」なるネトウヨ垢には……作中ワースト級の「キング・オブ・クズ」にしてエリート中のエリートたる禪院直哉君のイカした台詞をご紹介致します。
恐らく、これには
「フェミニストどもを土下座させて謝らせた!」
「糞バカ低能野郎!腐れチキン野郎!生きてて楽しいか?害虫野郎!!」
「人間を舐めるな!!!」
……などと絶叫していた、自称「ネット保守」「新保守主義者」「ネット右翼の代表格」のネット論客・HN【はむはむ】=亀田センセイのみならず、ネット軍師・HN【御座候】=呉座勇一氏も(以下略。
それにしても、一部の日本人は、ほんの少しでも「台湾」に関わると、何故か人としての「良心」が……って、おや、誰か来たようです。






前回のエントリーでも少しだけ触れましたが、
「ファンはタレントを映す鏡です。
ファンの質は否応なしにタレントの質を表します。」
……という「石野つぶて」さんの「シェアケーキ事件」でのご指摘は、ある意味、当たらずと雖も遠からずというか、良くも悪くも半ばタレント化(失礼)した一部のアカデミシャンにも、該当する可能性があるかと考えられます。
更に言えば、所属事務所、この場合は……そうしたアカデミシャンを輩出した大学・大学院等の高等教育機関なり、所属先等についても、ある程度は。
恐縮ながら、亀田センセイご本人は、ご自身を熱狂的なまでに慕う信者や取り巻きの「質」について、一度でも真剣にお考えになったことはあるのでしょうか。
ある意味、「台湾史.jp」等からも熱烈に慕われているらしい、台湾大学関係者の亀田センセイこそ(以下略。
・ジャニー喜多川の性加害事件を巡って、16日、旧ジャニーズ事務所こと『SMILE―UP.』社は、補償受付窓口への被害申告者数が1,001人と、名乗り出た被害者の総数が3桁の大台を突破してしまったことを発表しておりました。
『週刊文春』(文藝春秋)在籍時、ジャニーズ問題追及キャンペーンも担当していたジャーナリストの中村竜太郎氏によると、その実数は、2千人はいてもおかしくはないそうです。
何せ実に60年近くも芸能界の舞台裏で連綿と続いていた史上最悪規模の性加害です。恐らく、既に鬼籍に入られて、名乗り出ることが事実上不可能な被害者の方々も含めると、最終的に何処まで被害の実態が明らかになるのでしょうか。
他方、ジャニー喜多川以外の加害者……元ジャニーズ事務所社員2名による性加害については、新展開があった模様ですが。
※以下のポストのスクショなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。





























































































ジャニーズ擁護、ジャニー喜多川の性加害事件の被害者たちへの「被害者非難」等で、ジャニウヨ(?)界隈でも人気沸騰中らしい炎上柱ですが……同事件の被害者の総数が、遂に1千人を突破したというニュースには、意外にも少しだけショックを受けているようでした。
炎上柱に続いて、「戦う歴史学者」平山優氏からも一定の評価を受けているらしい漫画家のさちみりほ氏ですが……実は反・反ジャニーズの旗振り役のお一人のようで、目下、暇アノン界隈でも活躍中であり、尊師の覚えも目出度いご様子かと考えられます。
例の根拠不明なフローレンス陰謀論も振りかざしており、さちみ氏の発言等を何の検証もしないまま、リポストなどで拡散するのは……如何なる理由であれ、くれぐれもご注意下さい。
・統一協会の政治団体「国際勝共連合」が13日、東京都千代田区で集会を開いたものの……隆盛を極めた前回とは対照的に、今回は政治家の姿は殆ど無く、国会議員に至ってはゼロだった模様です。
教団トップの田中富広会長も共同通信のインタビューに応えておりますが、相変わらず、何の反省も謝罪も無く、被害者意識全開の平常運転が続いているようであり……!?
※以下のポストのスクショなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。



















































上記のように、反・反原発派の旗手として、伊藤剛・大山格両氏らの評価も高いらしい林氏は……実のところ、反オープンレターズ「呉座神聖十字軍」にも、密かに出入りしていたらしい事実が伺えます。
どうやら、雁琳氏だけではなく、亀田センセイのポスドク時代のルームメイトでもあった「大親友」のしろちち氏の(以下略。
林氏もまた、伊藤剛・大山格両氏らとほぼ同様に、尊師への好意的なポスト(又はリポスト)をする一方、徹底した反・反統一協会のスタンスを貫いていることも一目瞭然かと考えられます。
というか、林氏の論調は……基本的にシーライオニングめいた話法と、ポジショントークになりがちな傾向があり、ある意味、炎上柱とほぼ同様に会話のキャッチボールが続かないようですが。
こうした光景は既視感があるというか、「呉座神聖十字軍」ではあちらこちらで……って、おや、誰か来たようです。






山上被告が、加害者の呉座氏の擁護に血道を上げる一方、被害者の北村紗衣氏に対して極めて批判的だったらしい事実などが確認できます。
フェミニストを毛嫌いしていた理由などは不明ですが、アンチフェミニスト・ミソジニストであったと仮定すると、事の是非はともかく、一定の説明が付くと考えられます。



山上徹也容疑者の全ツイートを計量分析して見えた、その孤独な政治的世界(伊藤 昌亮) @gendai_biz
ジェンダーのところに呉座さんの名前が・・・
2022/08/12 11:56
山上徹也容疑者の全ツイートを計量分析して見えた、その孤独な政治的世界(伊藤 昌亮) @gendai_biz
頻出固有名詞が安倍、石破、バイデン、天皇、呉座、ホリエモン。なにかに囚われてる感はあるわな。
2022/08/12 12:53



今回、東洋経済オンラインに掲載された同氏の手記「私が山上徹也との面会を決めた理由」もさることながら、山上家の意外なルーツなども知る手掛かりの側面もあるかと考えられます。
●伊藤剛、おぎの稔(荻野稔)両氏らのブロマンスな師弟愛こそ、反オープンレター騒動や暇アノン事件の……!?
(前回のエントリーからの続き)伊藤剛・おぎの稔両氏らは、反オープンレター騒動での切実な反省も教訓も無いらしく、寧ろ同騒動での「成功体験」等も踏まえてでしょうか。
以下のように、暇アノン事件等でも、未来へのシャイニング・パス(輝ける道)さながらに、勇壮華麗なる「絶対無敵神話」を紡いでおられた可能性があるかと考えられますが……!?
※以下のポストのスクショなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。





























「この問題点って、敗訴した方ほうがましってはなしなんですよね。」
「たしかに敗訴するより酷い和解条件なんて誰が呑むんだろう……」
「仮に裁判して負けてもその関連費用は、寄付などで賄えてしまうのではないか」
……後付けで恐縮ながら、例の「雁琳ショック」で、雁琳氏ご本人が弁護士費用等のカンパをなりふり構わず募った行為が、結果的に裏目に出て、高額の賠償を命じる判決(一審)が出ております。
Colaboに提訴されたスルメロック氏も、盛んにカンパを募っておられるようでしたが……恐らく、裁判官は「雁琳ショック」の判決等も踏まえて、冷徹に判断するのは確実かと思われます。
そもそも、裁判では本人訴訟でも無い限り、訴訟代理人として弁護士を雇いますから、弁護士費用の他……裁判所からは、別途、「訴訟費用」の負担を命じられます。
これ自体は、判決の内容次第でマチマチの部分もあり、勝敗に関係無く、訴訟費用を原告・被告の双方で一定の割合で等分し、それぞれ支払いを命じられることも、ごく当たり前にあります。
呉座勇一氏が対日本歴史学協会訴訟で全面敗訴(一審)したケースのように、文字通り「完敗」で、判決にて敗訴した側が訴訟費用の全額負担を命じられるのも、珍しくはありません。
又、裁判は原則として長引けば長引く程、弁護士費用だけではなく、訴訟費用等も雪だるま式に膨らんでいく傾向があるのが実情です。
現在は、ADR(裁判外紛争解決手続)等もあり、ケースバイケースですが、裁判に持ち込まずに紛争解決を図ることも制度上、以前よりも容易になりつつあります。
更に言えば、近年の裁判官は、出来るだけ早く裁判をスムーズに終わらせることが出来る人ほど、上からは「優秀」との評価を得られるらしい、という風潮もあるようです。
こうした事情等も踏まえても……というか、実際にこの種の裁判も、労働裁判の支援活動の傍ら、横目で何件か見て来た自分に言わせれば、Colabo側がスルメロック氏に提示した「和解案」は、一見厳しいようで実は随分と温情的だなあと、ある意味、感心した位ですが。
というか、この手の温情的な「和解案」でさえ、下手に一蹴してしまうと……いざ裁判になった場合、スルメロック氏サイドは、初っ端から裁判官の心証を害して不利になる危険性も充分以上にあるかと思いますが。
真面目な話、裁判官若しくは相手側が出した自分達(原告or被告)にとって、実は比較的有利な「和解案」でさえ、安易に突っぱね続けていると、「和解案」を拒否した側に不利な判決を出してしまう裁判官もいるようです。
「フェミ堕ちAVの件ですけど~」
いや、大真面目な話、ご自分たちが同じようなこと*1をされても(特にフェミ・リベラルから)、同じようなことを言えるのでしょうかね、青識・おぎの両氏らは……!?
尚、法クラの平裕介・板垣勝彦両氏らも、御多分に漏れず、
呉座勇一氏の労働裁判、オープンレター訴訟等が、いずれも呉座氏サイドの「実質敗訴」、「実質二連敗」で終結し、
「オープンレターは、キャンセルカルチャーでは無い」
「違法でも名誉毀損でも無い」
「日文研の処分とも無関係であり、何の因果関係も無い」
と、「和解条項」にて上記の内容等が法的に確定したにも関わらず、未だにきちんとした訂正等もしていない模様です。













































































繰り返しますが、
「やはり暴力。暴力は全てを解決する。」
「やはり暴力、暴力は全てを解決する。」
などと、曲がりなりにも地方議会の議員であり、れっきとした「公人」でありながらも、おぎの氏ご本人は公の場で暴力肯定ないし扇動するかのような、或いはそうした誤解を招きかねない可能性のある言動を……少なくとも二度に渡って、ご披露しておりました。
もとより、今のところ、自分が確認できた範囲ですが。
栄えある一回目は、あろうことか、青識亜論氏の物騒な投稿に対する引用リツイート(現リポスト)であり、お二方の常日頃の物言いといい、良くも悪くも桁外れの「行動力」等も鑑みると……非礼を百も承知で申し上げますが、冗談には聞こえないのが実情かと存じます。























































何度でも言いますが、
「やはり暴力。暴力は全てを解決する。」
「やはり暴力、暴力は全てを解決する。」
という、おぎの稔氏ご本人のキャッチコピーらしきものは……一回目が青識亜論氏との掛け合いであり、良くも悪くも両者の常日頃の「行動力」等を踏まえると、笑うに笑えないジョークかと思いますが。
「やっぱり妨害や暴力に対抗する為に院外団が必要なんだよ。各政党、政治団体が自前の実力行使組織を持つ必要性がある。時代は戦前。」
え……!?それって、第一次世界大戦後のドイツでナチスの突撃隊、ドイツ共産党の赤色戦線戦士同盟、ドイツ社会民主党の国旗団等の準軍事組織が互いに院外で抗争を繰り広げて、ヴァイマル共和政崩壊の一因にもなった歴史の教訓から何も学んでいたのでは……!?
というか、個人的には、小党乱立で政局が混乱していた1970年代のトルコで……学生たちの左翼運動に反発していた極右の民族主義者行動党(MHP)の準軍事組織「灰色の狼」が暴走し、1978年、トルコ東南部のカフラマンマラシュで宗教的少数派のアレヴィー派信徒100人以上を虐殺した史実(カフラマンマラシュ事件)等も彷彿させてくれるのですが……!?
閑話休題。日本維新の会参院議員で、東京維新の会の代表でもある柳ヶ瀬裕文氏が指摘しているように……おぎの氏には、離党の直接の原因となった口座不正譲渡事件の他、実は高齢女性を相手取った寸借詐欺の疑惑(!)もあるようなのです。
無論、俄かに信じ難いというか、我が目を疑うばかりですが。
自分は維新の支持者でも関係者でもありませんが、おぎの氏こそ「公人」として、自身を神棚の最上段に祀る前に……こうした疑惑についても、きちんと説明責任を果たすべきかと思います。
それ以外にも、おぎの氏ご本人は
「私自身、子どものころに同居していた家族を自殺で失った自死遺族」
に関する経歴詐称疑惑(?)など、ある意味、限りなく黒に近いグレーの可能性もある「議員」らしいですが……こうした数々の醜聞(?)めいた噂にも、やはり、師匠筋の伊藤剛氏のご反応は謎めいているかと存じます。
というか、反オープンレター騒動や暇アノン事件等での舌鋒鋭い追及とは、ある意味、対照的というか、正反対のようにも見えるのですが……実に不可解かつ不可思議な態度かと存じます。
いずれにしても、伊藤剛氏は……「大人」として「社会人」として、何よりも「教育者」として、専門学校時代の教え子であり、愛弟子のおぎの稔氏の数々の「疑惑」(?)に頬かむり(失礼)しているようなスタンスを……って、うわあ、何を(以下略。

























































くどいようですが、
「やはり暴力。暴力は全てを解決する。」
「やはり暴力、暴力は全てを解決する。」
などと、おぎの氏は「公人」でありながら(以下略。
因みに、遺憾ながら、青識亜論氏もまた……呉座勇一氏の労働裁判、オープンレター訴訟等が、いずれも呉座氏サイドの「実質敗訴」、「実質二連敗」で終結し、
「オープンレターは、キャンセルカルチャーでは無い」
「違法でも名誉毀損でも無い」
「日文研の処分とも無関係であり、何の因果関係も無い」
と、「和解条項」にて上記の内容等が法的に確定したにも関わらず、きちんとした訂正等もしていない模様です。
というか、伊藤剛・おぎの稔両氏らと同様に、呉座氏が対日本歴史学協会訴訟で全面敗訴(一審)した件についても、青識氏ご本人もまた殆ど触れていないのが現状かと考えられます。

































































これまたくどいようですが、
「おぎの稔区議が無所属なのは、借金するために詐欺グループに【自分の通帳】を送って、世話してくれた人たちに散々迷惑かけたからですよ…。だから【無所属】。」
「殺害予告や仕事先への嫌がらせ、自宅への嫌がらせ物品の送り付けまでされて、その原因を作った人物をこれからも応援するとか無理ですし、本当に最初から関わらなきゃよかったと本当に後悔してますし、表現の自由戦士に関わるリスクはこれからもお伝えしますね。それでも他人が関わるのは止めません」
「私もおぎの稔を批判したら、信者らしき表現の自由戦士から沢山の嫌がらせが来ましたね」
……水戸氏も、伊藤剛氏の事実上の直弟子にして愛弟子たるおぎの氏の周辺から、文字通り「恩を仇で返す」どころか、それ以上の被害を受けられたそうです。
これに対し、当事者ご本人は沈黙を守っているようですが、おぎの氏を神輿に担ぎ上げた人たち……少なくとも、佐藤圭亮氏らは、どちらかというと、おぎの氏の側に立って水戸氏を切り捨てた可能性があるかと思われます。
そして、伊藤剛氏もまた……言わずもがな、かと。
いやはや、恐縮ながら……百億歩譲って、フェミ・リベラル、とりわけ北村紗衣・隠岐さや香両氏らオープンレター関係者が、同じようなことをしたと仮定した場合、恐らく、伊藤剛氏のご反応は(以下略。









いい気なもんですね。 https://t.co/AHA5Cbj5YZ
— ヤッコたん (@watedesu36) 2022年2月19日







































この場をお借りして、ヤッコたんさんご本人には、改めまして厚く御礼申し上げます。
















亀田センセイ=ネット論客・HN【はむはむ】(ハムハム)、呉座勇一氏=ネット軍師・HN【御座候】のお二人が、mixi時代から一騎当千のご活躍をしていた名コンビであったこと。
センセイご本人が、mixiやブログのコメント欄にまで降臨し、「えっけん(ekken)」(エッケン)こと越後屋健太氏の「悪口を延々言った」こと。
……等々、今迄の当ブログにおける検証結果とも事実関係等が、ほぼ一致していることから、やはり信憑性が高い証言かと存じます。
尚、上記の呉座氏の発言での「加藤先生」とは、言うまでもなく、日本近現代史の泰斗である加藤陽子氏のことかと推定されますが。
どうでもいい話で恐縮ながら、こうして俯瞰して見ると、唐沢俊一 ⇒伊藤剛 ⇒おぎの稔⇒青識亜論と、およそ三代、否、実質的には四代にも渡って、唐沢の弟子及び孫弟子らによる何とかの連鎖が続いているようなのが一目瞭然かと存じます。
いやあ、やはり、偶然って(以下略。
伊藤剛氏が、青識氏に対して、どちらかと言えば、好意的だったらしいのも……可愛い教え子たるおぎの氏ご本人の相棒的存在だったことも、一因かと推定されます。
もとより、唐沢⇔伊藤のみならず、おぎの⇔青識の関係についても、青識氏が引き起こしたフェミなりすましの偽旗作戦が発覚して以来、現在に至るまで事実上破綻しているも同然のようですが。
*1:あろうことか、一部のAV関係者が、Colabo関係者にそっくりの人物を登場させたAV作品を制作し、当事者からの抗議で販売中止になるまで市販していたことです。


