亀田俊和検証委員会

HN【御座候/はむはむ2世】が江湖に問う「哲学から下ネタまで、何でもありの型にはまらないブログ」……ではなく、歴史学者・亀田俊和、呉座勇一氏らの『歴史の真実』の他、呉座・日本史界隈、本邦のアカデミズムの闇などを検証しているブログです。

反オープンレター黒書②ー反オープンレターズと「ジャニーズ性加害問題当事者の会」自死事件の闇~板垣勝彦・喜多野土竜篇~

亀田俊和氏の勤務先への抗議などは、絶対にやめて下さい。宜しくお願い致します。

・初めて当エントリーを読まれる方は、亀田俊和 - Wikipediaの他、以下の「呉座勇一事件(呉座騒動)」に関する記事などの、ご一読をお勧め致します。

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・当ブログへのご意見、ご感想及び情報提供などにつきましては、下記のメールアドレスまでご連絡下さい。場合によっては、謝礼等も前向きに検討致しますので、宜しくお願い申し上げます。

higakitakashikensyoiinkai@gmail.com

※エントリーの容量などの関係で、今回は『どうする家康』に加えて、統一協会及び山上徹也容疑者関係の情報更新等は、お休み致します。今迄の情報などは、下記のまとめをご参照下さい。宜しくお願い申し上げます。

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亀田センセイの新刊『太平記(下)』(光文社古典新訳文庫)が、去る11月14日頃に発売されました。

 が。やはり、肝心の売れ行きは、先月に刊行された上巻同様に……おや、誰か来たようです。

 センセイご自身は、今回の下巻も上巻に続いて、ポスドク時代のルームメイトであった模様の「親友」のしろちち氏を始めとして、同じく「親友」の新名一仁氏らなど、例によって、旧知の方々に新刊を「謹呈」されておられました。

 尚、亀田センセイは、下記の日本中世史研究者の稙田誠氏の他、自分をブロックしている例の立花積読斎という垢とも、一定の交流があることなども改めて確認できます。

※以下のポスト(旧ツイート)などは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。

亀田俊和太平記(下)』(光文社古典新訳文庫)の表紙の写真です。
 これまたどうでもいい話ですが、亀田センセイは……「盟友」の呉座勇一氏、自称「戦う歴史学者」平山優氏らにも、上記の新刊を「謹呈」されたのでしょうか。
 そう言えば、平山氏は来年1月8日(月・祝)に呉座氏のYouTubeチャンネルにまたゲスト出演されるとの情報もあります。
亀田センセイが、呉座氏のチャンネルにご出演される日は、果たして来るのでしょうか……!?

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手塚治虫『MW』第1巻(小学館文庫)p256~258から。
 待望の新刊、しろちち氏らとの年齢差を微塵も感じさせない「男の子たちの友情」などを改めて記念しまして……敬愛する亀田センセイには『MW』の主人公・結城美知夫と、神父の賀来巌との、性別を超越した純情ロマンティックな「友情物語」をご紹介致します。
「男子の友情」って、やはり、いつの時代も美しく、儚いものですねえ(違

 恐縮ながら、亀田センセイ新訳の『太平記』上下巻(光文社古典新訳文庫)についての詳細な感想などは……後日にて。宜しくお願い申し上げます。

・旧ジャニーズ(SMILE-UP.)は実に44年ぶりのNHK紅白歌合戦への不出場だけではなく、年末・年始の恒例だったカウントダウンコンサートを休止することも発表するなど、余震ならぬ激震は続いている模様です。

 例の「ジャニーズ性加害問題当事者の会」メンバー自死事件についても……!?

※以下のポストなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。

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 因みに、ネット上でざっと観測した範囲でも……一部のジャニオタことジャニウヨ(ジャニアノン)たちは、事件後も何の反省も謝罪も無く、尚も「当事者の会」などジャニー喜多川の性加害事件の被害者・告発者たちへの誹謗中傷に血道を上げている模様です。

 旧ジャニーズ側が曲がりなりにも再三再四、被害者たちへの誹謗中傷などの「暴挙」を止めるように呼び掛けて、告訴も検討しているなど警告を発しているにも関わらず、です。

 不謹慎ながら、戦前「お国のためだ!」「国益のためだ!?」などと自分勝手に盛り上がって、張作霖爆殺事件、満州事変などの「暴挙」を独断専行で次々と実行し、暴走を続けた関東軍を……日本政府はおろか、陸軍上層部でさえ全く止められずに逆に引きずられて、自滅に追い込まれてしまった「堂々たる日本人」の負の歴史も想起させてくれます。

 いや、この場合は非礼を百も承知で極言すると、やはり、南米チリのセックスカルト教団「コロニア・ディグニダ」の日本版の黒歴史でしょうか。主語が大きくて恐縮ですが。

 遅ればせながら、この場をお借りして、自分はこうした「暴挙」などを最大限の言葉で非難させて頂きます。

 余談ながら、「コロニア・ディグニダ」の場合、教祖にして教団内では「教皇」の尊称でも呼ばれていたらしいパウルシェーファーの逮捕後も、名称を「ビジャ・バビエラ」と変更し、現在も存続している模様ですが。

●反オープンレター界隈の巨人、喜多野土竜氏が「ジャニーズ性加害問題当事者の会」などを舞台にした「武勇談」に、板垣勝彦氏らの影が……!?

(前回のエントリーからの続き) 「ジャニーズ性加害問題当事者の会」メンバーの自死事件の悲劇とは、今のところ、因果関係等は不透明とはいえ……かねてから同会を、ひいてはジャニー喜多川の性加害事件の被害者・告発者たちのことを敵視(?)していたような可能性(疑惑?)がある編集者の喜多野土竜氏。

 言わずと知れた、反オープンレターズこと「呉座神聖十字軍」の代表格でもある喜多野氏ご本人が、暇アノン界隈を経由する途上で、結果論であれ「朱に交われば赤くなる」で根拠不明な陰謀論(?)に染まってしまったらしい理由なども判然としません。

 その謎を慎重に探っていくと、何と横浜国立大学大学院国際社会科学研究院(国際社会科学部門)教授の板垣勝彦氏のサブ垢が……!?

※以下のポストなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。

 ※前回同様に、反オープンレター界隈の巨頭たる喜多野土竜氏のポストのスクショです。
 言うまでもなく、喜多野氏は自身のポストだけでなく、リンク先でもあった下記の『note』「ジャニーズ性加害問題当事者の会にファン猛反発」(2023年10月20日)(魚拓)でも、暇アノン界隈にて培ったらしい根拠不明な陰謀論(?)を大前提に、「ジャニーズ性加害問題当事者の会」をほぼ全編に渡って論難(?)していた模様です。
もとより、喜多野ご本人の真意等は不明ですが……!?

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※喜多野土竜氏のポストのスクショです。
 物議を醸したジャニーズ事務所(当時)の二度目の記者会見後、発覚した例の「指名NG(記者)リスト」についてご高説を垂れておられるようですが……この時点(2023年10月7日頃)では、少なくとも、SNS上では神の寵愛を一身に受けた究極生命体・ジャニウヨ(?)としての本性を露わにしていなかった模様です。
無論、未だ進化の途上だった可能性も捨て切れませんが……!?

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一般社団法人Colaboの悪目立ちによって、SEALDsとの点と点が線で繋がり、その点が韓国の慰安婦団体とか沖縄の辺野古基地移転反対派とか、びっくりするぐらい横のつながりが複雑に絡み合っていたのが、ネットの集合知によって可視化されました。そして、この繋がりはオープンレター署名者という形でも、見事に繋がります。オープンレターは、法曹界は弁護士がひとりだけしか署名していなくて、ここの繋がりは見えなかったんですが、Colabo界隈がつなげてくれた感じですね。これからさらに、見えてくるものがあるでしょう。

【魚拓】『note』(2023年5月13日)ジャニーズ問題に群がるフェミニスト|喜多野土竜

 喜多野土竜氏はX(旧ツイッター)はともかく、『note』では5月13日の時点で早くも暇アノン界隈の根拠不明な陰謀論(?)を大前提に、ジャニー喜多川の性加害事件だけでは無く、オープンレター界隈にも言及しておりました。

 管見の限りでは……ジャニーズ問題に、フェミニストたちが被害者に同調する形で声を上げてジャニーズ事務所の対応などを非難し始めた事実などが、「何を今更!?」と言わんばかりに喜多野氏ご本人の「お気持ち」というか、癇に障ったらしいことが発端の一つであったかと考えられます。

 では、本邦のフェミニストたちが同問題に沈黙を続けていたとしたら……この種の人達は(無論、全員が全員ではありませんが)、それこそ鬼の首を取ったように「フェミは、男性の性被害にはダンマリか!?」などと言わんばかりに、例によって「妖怪フェミダンマリ」の論法で、口を極めて非難を始める可能性が高いかと思われますが……!?

※喜多野土竜氏のポストのスクショです。
 それまでは、主に暇アノン界隈で育んだらしい陰謀論(?)との関連性(不明)などで、ジャニーズ問題を語っていた節もある喜多野氏でしたが。
 上記のアンフェミ(?)・反オープンレターの先入観及び党派性等を拗らせていたらしいところに、ジャニーズ事務所の二度目の記者会見などを巡って、「マスゴミ」憎しの「お気持ち」まで拗らせてしまったのが一因なのか。
 この辺りから、SNS上でも本格的にジャニウヨ(?)として覚醒してしまったらしい兆候が確認できるかと思われます。
ある意味、究極生命体として、温存していた牙を剥き出しにし始めた感もあります。

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※喜多野土竜氏のポストのスクショです。
  前回のエントリーでも繰り返し指摘しましたが……喜多野氏は暇アノン界隈などにも蔓延する根も葉もない、良心的なジャニーズファン有志の団体「PENLIGHT」に関する陰謀論(?)等を土台に、ネット上で同じ究極生命体・ジャニウヨたちが流布している「検証」(という名のデタラメな陰謀論の危険性が!?)とやらを、それこそ客観的な視点からの真っ当な「検証」も殆どしないまま、ほぼ額面通りに受け取っている模様です。
 例によって例の如く、ご自身の主張について、大好きな筈の客観的な「証拠」「根拠」「裏付け」といった「エビデンス」も、明示していないようで……う、うわあああ!?
 よく見ると、この陰謀談義(?)に飛び入りで参加し、仲良く談笑しているらしい垢の一つに……板垣勝彦氏のサブ垢(避難用アカウント)*1!?
 こ、これは一体……まさかとは思いますが、前後の文脈なども踏まえると、板垣氏ご本人まで、喜多野土竜氏のジャニウヨ陰謀論(?)に歩調を合わせていたらしい可能性(疑惑?)が……!?
 「本当の被害者は救済されるべき」って……いや、そうした言い方では、「当事者の会」に集った被害者などを、暗に噓つき呼ばわりしているような誤解を招く危険性があるかと考えられますが。これでは。
 後付けで恐縮ながら、「当事者の会」メンバーから自死者が出てしまった今でも「ジャニーズ問題は令和の慰安婦問題」などと、このような認識なのでしょうか。喜多野氏も、そして……板垣勝彦氏ご本人も。
個人的には、そうでは無いと信じたいものですが……!?

※喜多野土竜氏のポストのスクショです。
 恐らく、この時点で既に究極生命体として完全に覚醒したらしい喜多野氏は……こちら側と、あちら側の「世界線」を行き来する超能力でもマスターされたようですが。
ぐふおお……!?
 そもそも、慰安婦問題はさておき、本邦におけるジャニー喜多川の性加害事件も暇アノン事件も、本質的に根っこは深刻な人権問題かと存じます。
 それらに真摯な姿勢で取り組む弁護士や団体などが、多かれ少なかれ重複しがちな傾向があるのは……自然な流れというか、やむを得ない事象でしょう。陰謀論(?)でも何でも無いかと。
 こんなことは、冷静に考えれば、小学生にだって分かるような理屈というか、常識だと存じ上げますが。
 先入観や党派性などを拗らせると、客観的な視点はおろか、真っ当な思考力まで低下するようです。

※板垣勝彦・喜多野土竜両氏らのポストのスクショです。
 板垣氏ご本人は、常日頃から大月隆寛(king-biscuit)・喜多野土竜ご両名、特に喜多野氏とは「当事者の会」メンバー自死事件発覚後*2も……内心はどうであれ、表向きはキャッキャウフフと言わんばかりに談笑していたらしいことが一目瞭然かと思われます。
嗚呼、麗しき「男の子の友情」かと!?

 お三方とも、未だ事件には直接言及せず、失意の内に命を落とされた犠牲者に対し、お悔やみの言葉一つも掛けないのは、如何なる理由なのか。
 まさかとは思いますが、全てを最初から「無かった」ことにするおつもりなのでしょうか……!?
 稀代の大天才たる板垣・大月・喜多野氏らの思考回路は……卑小なドブネズミたる自分の脳味噌では理解できないというか、理解したくもありませんが。
 やはり、横浜国立大学大学院の教授たる者、戦艦大和の主砲よりも図太い……って、うわあ、何を(以下略。

※板垣勝彦氏のポストのスクショです。
 御多分に漏れず、板垣氏もまた反オープンレターズこと「呉座神聖十字軍」では、神の寵愛を受けた聖戦士の一人として八面六臂のご活躍中の模様です。
 だから、渡辺輝人弁護士もご指摘しているように「勝利和解」そのものは、決して珍しくはないでしょうが。
「和解」云々ならば、そもそも、呉座勇一氏が(以下略。
 それはそうと、板垣氏もまた……呉座勇一氏の配偶者たる松平莉奈氏のブログ(2023年9月28日)については!?

※おおう、まさに眉目秀麗を描いたようなイケメン三人衆の笑顔……!?
 ではなく、亀田センセイに加えて、板垣勝彦氏の出張先の台湾(!)でのポストのスクショと、三嶋与夢(原作)・孟達(キャラクター原案)・潮里潤(作画)の漫画『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』第2巻(KADOKAWA)p159から、主人公のリオン・フォウ・バルトファルトことリオン君会心の「笑顔」です。
 リオン君の文字通り極上の「守りたい、この笑顔」を、最高の決め台詞を……非礼を百も承知で、亀田センセイ、呉座勇一氏、そして板垣勝彦・大月隆寛・喜多野土竜氏らの「五人組」の皆様にも、ご紹介致します。

※喜多野土竜氏のリポストのスクショです。
口幅ったい言い方で恐縮ながら、無自覚って、怖いですねえ。

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 余談ですが、上記の板垣勝彦・喜多野土竜両氏の場合、「ジャニーズ性加害問題当事者の会」メンバー自死事件の発覚後は……理由はどうであれ、同問題などについて直接言及することが全くと言ってもいい程、無くなったようです。時折、暇アノン界隈の話題に関するリポストなどで、間接的に少しだけ触れる程度でしょうか。後は……ステレオタイプなマスコミ批判など!?

 同事件発覚前までは、喜多野土竜氏のポストをリポストしまくるなど、鼻息荒く「当事者の会」にも言及しまくていった自称「暴力でぶ太郎」の大月隆寛氏も……上記の板垣・喜多野両氏と示し合わせたように、同問題には直接触れなくなったような傾向があります。

 いやあ、不謹慎ながら、偶然って、やはり怖いですねえ。

 上記のお三方も、「当事者の会」から自死者が出たニュースに接し、事の重大さや深刻さなどに、漸く気が付いたらしい可能性が……!?

 最後に、TBS『報道特集』(2023年11月18日放送)で遺族によって初公開された、無念の自死を遂げた「当事者の会」メンバーの遺書の一部をご紹介致します。

 本当にごめんね。(子供の名前)の成長をもっと見ていたかった。 当初、ジャニーズの問題で今まで忘れていた記憶がよみがえり、怒りが出たのと同時につらさも有り、この社会悪を淘汰するには被害者の声が一人でも多く必要と考え、今まで何もしたことのない自分が、初めて社会の役に立ち、(子供の名前)が少しでも暮らしやすい社会に変えられるんじゃないかとの思いで声を上げました。 ただ最近色んな思い出せなかった記憶がどんどんよみがえり、平常心を保つのが難しくなってきました。

TBS『報道特集』「【元ジャニーズ】「お金儲け」「嘘つき」ネット上で誹謗中傷も…“当事者の会”男性死亡「本当にごめんね」家族に遺した手紙」(2023年11月18日)

 上記の板垣勝彦・大月隆寛・喜多野土竜氏のお三方に加えて、亀田センセイを筆頭とする反オープンレターズこと「呉座神聖十字軍」のお歴々にも、この場を借りて改めて問わせて頂きます。

 これが、あなた方が望んだ結果だったのでしょうか……!?

 

*1:当時、板垣勝彦氏の本垢は、何らかの理由で凍結されており、サブ垢(避難用)を活用していた模様です

*2:因みに、第一報は『読売新聞オンライン』で、11月14日の日本時間午前5:00分頃かと推定されます。